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ソフトウェア品質技術者のための「データ分析勉強会」アーカイブス(Japanese Only)

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ソフトウェア品質技術者のための「データ分析勉強会」アーカイブス
過去の勉強会で使われた事前配布資料ならびに事後配布資料です。パスワードが設定されている資料は勉強会参加者限定となりますので、お問い合わせ頂いてもお答えいたしかねます。

2011年度資料一覧

2011年度はR勉強会と称して(ソフトウェア品質技術者のための)データ分析勉強会の前身として『例題で学ぶ統計的方法』(創成社)を教材としてR Commaderを用いて問題を解く形式を取っており資料等は残されていません。

2012年度資料一覧

2012年度から(ソフトウェア品質技術者のための)データ分析勉強会として開始されました。

第1回 Defects

第2回 Defectsの続き

第3回 信頼度成長曲線

第4回 信頼度成長曲線の続き

第5回 管理図

第6回 管理図の続き

第7回 プロダクトメトリクス

第8回 様々な分析手法

2013年度

第1回 GQM(Goal Question Metric)によるメトリクス活用目的の明確化

第2回 ツール作成準備、VBA開発環境、基礎

第3回 出力検討、UI、データ入力部作成

第4回 ピボットテーブル、グラフ、外部プログラム実行

第5回 統計の基礎、R/Rコマンダーの使い方

第6回 検定、分散分析

第7回 回帰分析

第8回 特別回 - 進捗管理でのメトリクスの活用

2014年度

第1回 工数の推移、可視化による品質管理

第2回 レビュー欠陥指摘数にかかわるメカニズムの把握

第3回 リリース後品質を予見するメトリクス

第4回 工数見積りの妥当性確認

第5回 ソフト開発における品質コスト分析

第6回 欠陥修正が生じやすいモジュールの予測

第7回 レビュープロセスの制御と評価

第8回 テスト工程での不具合検出数の予測

第9回 レビューの品質向上効果のモデル化

第10回 レビュー実績データを用いた品質予測

番外編:JaSST東海2014 SIG

2015年度

整理中

第1回 品質データ分析の役割、工数の推移、不具合の可視化

第2回 統計解析の基礎

第3回 Rで紐解くソフトウェアメトリクス

第4回 アンケート分析ことはじめ

第5回 システムテストフェーズから始める定量的ソフトウェア品質マネジメント

第6回 ODC分析

第7回 RStudioのすゝめ

第8回 RStudioのすゝめ part2 & PFD

第9回 いろいろ JaSST東海2015 ポスターセッション

2016年度

整理中

第1回 第1章 データの良否を判断したい 【データ標準化】(前半)

第2回 第1章 データの良否を判断したい 【データ標準化】(後半)

第3回 第2章 得られたデータの差異を客観的に検証したい【母平均の差のt検定】(前半)

第4回 第2章 得られたデータの差異を客観的に検証したい【母平均の差のt検定】(後半)

第5回 第3章 要因の影響力を把握したい【分散分析】(前半)

第6回 第3章 要因の影響力を把握したい【分散分析】(後半)

第7回 第4章 因果関係を解明して予測したい【相関分析・回帰分析】(前半)

第8回 第4章 因果関係を解明して予測したい【相関分析・回帰分析】(後半)


権利と免責

ライセンス

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